あくまでも『
超話題』、『
世界中が注目』している妖奇士の特番
ちょっと、ちょっと!!
長嶺さん一人になっちゃったよ~~;;

先週のBLOOD+最終回が素晴らしかったなと今でも時々思い出すポケです^^
さてさて今日の土6はお休み。変わりに妖奇士の特番(製作”共同テレビ”)

が放送されました。メインパーソナリティーはキャイ~ン、ゲストは熊田曜子。キャイ~ンは日テレの深夜番組『いまあま』という番組で映画の評論をやっているのでまともなことを言うのかと思ったら、そんなもの皆無だった;;。

たいして面白くないウドのギャグに『
通販番組で使われるような、おばさんの笑い声』の挿入・・・・・・・・。熊田曜子も何のために出演していたのかわからないほど、意味のない感じ。ただBLOOD+の特番、るろうに剣心の特番の中川翔子よりマシww

そしてこのバニラという奴がウザすぎる;;
『土ぉ、6ぅ!』
゚д゚)ポカーン


唐沢俊一さんもゲスト。右上は異界のイラスト、ちゃんと土6クォリティー^^




●山子―不気味な面構えで体長15m
農民が豊作を祈ったその思いから生まれた
●列甲―ジェット推進で空を飛ぶw
人間の業の集合体が『妖夷』でそれを操るものがいる
まるで『翼手』とシュバリエ。そのうち敵は人間になるんだろうな。
そして倒した後は、
食べるだと?!(ラフ画が可愛いヨ!^^)
゚∀゚

以前にも当ブログで紹介した森大衛さんもゲストで漢字について紹介してくれました。

個性的なキャラが多数登場します。






意外と面白そうなこの番組、素直にストーリーを楽しむか、漢字と歴史の勉強をするために観るべきか迷ってます。だけど土曜日にまで勉強したくありませぬw。
いや~しかし6ヶ月ぶりに土曜の夜がゆっくりできます。 BLOOD+のレビューで土曜の夜は丸つぶれでしたから;; だけど後悔はありません! 俺の汗と血の結晶ですw
今では『埼玉の中心 BLOOD+ブログ』という検索ワードもww
説零の放送で一番嬉しかった事は『ちたすコンプ』のCMが2回あったこと^^
説一 妖夷、来たる 予告
天保十四年、江戸。陸奥から南下しているという妖夷の存在を調べるため、「蛮社改所」の奇士たちが暗躍する。その頃、湯屋で湯汲みをしていた竜導往壓は陸奥から流れてきた農民の親子に出会う。たえと央太というその親子は、何かに追われている様子。
往壓は二人を自分の長屋にかくまうが、央太は「異界」を求めて飛び出していってしまう。
その思いに応えるかのように出現する「異界」。
そこから、巨大な妖夷が姿を現す。
見どころは「湯屋」のシーン
ダンディなおじ様たちの素敵なヌードが堪能できます!!