《キャラクター原案:tanu描き下ろしデジパック》
『TARI TARI』
初回生産限定仕様 第5巻[Blu-ray] 購入!
ウィーンにスポットを当てた第9話と第10話、さらに去年9月30日に江の島で開催された「白浜坂高校感謝祭」の合唱コーナーを収録した第5巻。本編で笑って、特典映像で感動できる充実の内容。あーもう本当に生で合唱聴きたかった・・・。
三方背ではなく、スリーブ仕様なので取り出し口が2ヶ所あります。
クレジットはもちろん全てクリアスリーブに印刷されています。
《キャラクターデザイン:関口可奈味&美術監督:東地和生描き下ろしジャケットカード》
関口さんと東地さん描き下ろしのジャケットカード。これはBD通常版とDVD版のジャケットにも使用されています。
来夏『おっ待またせー 焼きそばパンゲットしたのだ~』
和奏『もう来夏ったら』
沙羽『遅いよー!おなかぺこぺこなんだからー!』
《エンディングイラスト(5) 合唱時々バドミントン部乗馬ver.ジャケットカード》
ジャケットカードはリバーシブルになっていて、気分に合わせて好きな面を選んでジャケットに出来ます。
たぶん海ver.はカードにならない。第6巻は江ノ電ver.だろうなぁ。
《ピクチャーレーベル仕様のディスク》
特典CD等はなく、本編ディスクのみ。
第5巻のキャラクターコメンタリーはやる気満々のウィーンと、やる気のない来夏、そしてそれを冷静な目で見つめる田中でお届け(笑)
”立ちくらみ=眼前暗黒感”に続き”ぎっくり腰=急性腰痛症”という豆知識あり。来夏の弟と田中はシスコン仲間ww
スタッフコメンタリーはP.A.WORKSの社員がたくさん出演。本編に出てくるキャラクターの文字はP.A.WORKSの社員が書いたものをデジカメで撮ってPCに取り込んで使ったんだそう。たとえば来夏の文字は宣伝担当の奥津さんという方が全て書いたんだって。
《16ページフルカラー解説ブックレット「心の旋律 その5」》
デジパックに固定されていて、取り外すことが出来ません。
”キャラクター紹介”
第5巻はウィーンとヤン。それからショウテンジャーが紹介されています。
”背景美術紹介”
鎌倉文学館がモデルのウィーンの家。